司法書士紹介 司法書士紹介 ご挨拶 代表司法書士 小関真樹子(こせきまきこ)(東京司法書士会 第9349号) 1982年千葉県生まれ 2005年國學院大學法学部卒業、大学在学中に宅地建物取引主任者試験一発合格 大学卒業後、12年間自動車部品メーカーの役員専属秘書として従事、秘書検定準1級取得 2019年行政書士試験一発合格 都内の司法書士法人2か所で勤務 2021年第一子を出産 2023年司法書士試験一発合格 2024年独立開業 「自分の命を何に使って生きるのか?」を20代の頃からずっと模索してきました。秘書の仕事に出会い、人のために全力を尽くすことの喜びを知りました。 そしてもっと多くの人の役に立てるような仕事がしたいと願い、司法書士という仕事を知り、自分の天職はこれだと天啓を得ました。 三鷹市役所前という好立地の物件に出会ったことがきっかけで、2024年4月に独立開業しました。 周りからは「ものすごいバイタリティだね」と言われることもありますが、私がこれほどスピード感とエネルギーを持って動くのには理由があります。それは、相続という「人生の大きな節目」で、どうしていいか分からず不安を抱えている方を、一刻も早く安心させて差し上げたいからです。 相続手続きは、複雑なパズルのようです。しかし、一つひとつを丁寧に紐解き、交通整理をすれば、必ずすっきりと解決します。元秘書としての「聴く力」と、これまで培ってきた「圧倒的な実行力」をすべて注ぎ込み、あなたが前を向いて進めるよう、全力でサポートいたします。どんな小さなことでも、まずはLINEやお電話で、お気軽にご相談ください 。 世の中のために自分ができることは何かを常に問いながら、精一杯やらせていただきます。 メッセージ